HISTORY

第26回 2016年(平成28年)

出演:セシリア・トッド(ベネズエラ)、アカ・セカ・トリオ(アルゼンチン)、ヴォードゥー・ゲーム(トーゴ/フランス)、ダミリー(マダガスカル)、サハラ・ハルガン・トリオ(ソマリランド/フランス)、フォワード・クエンダwithスミ・マズィタテグル(ジンバブエ/日本)、英心&ザ・メディテーショナリーズ(日本)、コロリダス(日本)、カチンバ4(日本)、チャン・ジェヒョ(韓国)、サカキマンゴー(日本)、廣瀬拓音(日本)、バッキバ(日本)、エストゥディアンティーナ駒場(日本)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本/スキヤキ)、サラマレクム!(日本/スキヤキ)、トゥーマラッカ(日本/スキヤキ)、スキヤキ巨大人形隊(日本/スキヤキ) ほか

Cecilia Todd (Venezuela) , Aca Seca Trio (Argentina) , Vaudou Game  (Togo/France) , Damily (Madagascar) , Sahra Halgan Trio  (Somaliland/France) , Forward Kwenda with Sumi Madzitateguru  (Zimbabwe/Japan) , Eishin & The Meditationalies (Japan) , Coloridas  (Japan) , Kachimba 4 (Japan) , Chang Jaehyo (Korea) , Sakaki Mango (Japan) , Hirose Tact (Japan) , Baqueba (Japan) , Estudiantina Komaba (Japan) , Sukiyaki Steel Orchestra (Japan/Sukiyaki) , Salam Aleikum! (Japan/Sukiyaki) , Tumaracca (Japan/Sukiyaki) , Sukiyaki Giant Puppets Group (Japan/Sukiyaki)

実行委員長:橋本正俊

第25回 2015年(平成27年)

 

出演:シェイク・ロー(セネガル)、アウレリオ・マルティネス(ホンジュラス)、クアトロ・ミニマルwithアルトゥロ・ロペス・ピオ <フアン・パブロ・ヴィヤ(メキシコ)、フェルナンド・ヴィゲラス(メキシコ)、チャン・ジェヒョ(韓国)、サカキマンゴー(日本)、アルトゥロ・ロペス・ピオ(メキシコ)>、チガナ・サンタナ(ブラジル)、ベカオ・カンテット(マリ)、フロレンシア・ルイス&ロス・オンゴス・オリエンタレス(アルゼンチン/日本)、松田美緒(日本)、カセットコンロス(日本)、ブラック・ワックス(日本)、マリオ・ジョセフ(トリニダード・トバゴ)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本/スキヤキ)、廣瀬拓音(日本)、バッキバ(日本)、トゥーマラッカ(日本/スキヤキ)、スキヤキ巨大人形隊(日本/スキヤキ)、スキヤキ四半世紀楽団(日本/スキヤキ) ほか

Cheikh Lo (Senegal), Aurelio Martinez (Honduras), Cuatro Minimal with Arturo Lopez Pio , Tigana Santana (Brazil), BKO Quintet (Mali), Florencia Ruiz & Los Hongos Orientales (Argentina/Japan), Matsuda Mio (Japan), Cassette Con-Los (Japan), Black Wax (Japan), Mario Joseph (Trinidad & Tobago), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan/Sukiyaki), Tact Hirose (Japan), Baqueba (Japan), Tumaracca (Japan/Sukiyaki), Sukiyaki Giant Puppets Group (Japan/Sukiyaki), Sukiyaki 25 Years Orchestra (Japan/Sukiyaki)

実行委員長:橋本正俊
※スキヤキ2011で結成したオリジナルユニット「クアトロ・スキヤキ・ミニマル」が「クアトロ・ミニマルwithアルトゥロ・ロペス・ピオ」として4年振りにスキヤキに凱旋。ピオ(メキシコ)のデザインによるスキヤキオリジナル巨大人形2体を製作。巨大人形製作ワークショップにより「スキヤキ巨大人形隊」を結成。「スキヤキトーキョー」(3公演)。スキヤキレーベルからスキヤキオールスターズ“スキアフリカ”「Live in Tokyo」、クアトロ・ミニマル「ラ・コラ・デル・ドラゴン」の2枚のアルバムを国内外でリリース。シンポジウム「6年間のレジデンス企画~新しい音楽文化の創造」。アフリカンアート「ティンガティンガ」の展示、解説。「スキヤキプレゼンツ・サカキマンゴー親指だけじゃないツアーin北陸」を金沢市、高岡市で開催(5月)。南砺市内巡回コンサート「スキヤキキャラバンin井口・花椿」を開催(7月)。「スキヤキ・オキナワ」を開催(8月)。南砺市各地(井波、福野)で期間前育成プログラム(クアトロ・ミニマルによる親指ピアノ、韓国打楽器、コーラスの合同ワークショップ、廣瀬拓音によるマラカトゥワークショップ、マリオ・ジョセフによるSSO楽曲制作ワークショップ、アルトゥロ・ロペス・ピオによる人形制作ワークショップ)。

第24回 2014年(平成26年)

 

出演:ジュピター&オクウェス・インターナショナル(コンゴ民主共和国)、マイラ・アンドラーデ(カーボヴェルデ)、”ボンゲジウエ&スキヤキ・フレンズ”<ボンゲジウエ・マバンドラ(南アフリカ)、マチュメ・ザンゴ(モザンビーク)、チャン・ジェヒョ(韓国)、サカキマンゴー(日本)、廣瀬拓音(日本)>、モザンビーク巨大人形隊(モザンビーク)、トリ・アンサンブル(韓国)、アニャンゴ with 大西マサヤ(日本/ケニア)、OOIOO(日本)、U-ZHAAN×MABANUA(日本)、馬喰町バンド(日本)、藤本一馬(日本)、ブチェカ(モザンビーク)、ジュリ・キム(韓国)、バッキバ(日本)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本/スキヤキ)、サラマレクム!(日本/スキヤキ)、スキヤキ親指ポロリンズ(日本/スキヤキ)、トゥーマラッカ(日本/スキヤキ)ほか

Jupiter & Okwess International(DR Congo), Mayra Andrade(Cabo Verde), Bongeziwe & Sukiyaki Friends, Marionetas Gigantes de Mocambique(Mozambique), Tori Ensemble(Korea), Anyango with Onishi Masaya(Japan / Kenya), OOIOO(Japan), U-zhaan × Mabanua(Japan), Bakurocho Band(Japan), Fujimoto Kazuma(Japan), Butcheca(Mozanbique), Juri Kim(Korea), Baqueba (Japan/Brazil),Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Sukiyaki Oyayubi Polorinz (Japan), Tumaracca(Japan)

実行委員長:橋本正俊
※ゆかりのアーティストによるオリジナルユニット第4弾「ボンゲジウエ&スキヤキ・フレンズ」を結成。モザンビーク巨大人形制作ワークショップによりスキヤキオリジナル巨大人形が完成。悪天候のためオープニングステージをヘリオスホールで開催。「スキヤキ・トーキョー」(3公演)。映画『Jupiter’s Dance』上映。マイラ・アンドラーデ公開インタビュー。「チョチョロサ(ブチェカ)」を展示。「EKIMAEミニステージ」を開始。「スキヤキ・プレゼンツ・サカキマンゴー親指音泉ツアー北陸」を金沢市、小矢部市で開催(5月)。南砺市内巡回コンサート「スキヤキ・キャラバンin井口・花椿」、「スキヤキ・キャラバンin城端・桜ヶ池(キウイとパパイヤ、マンゴーズ他)」を開催(7月)。南砺市各地(井波・福光・福野)で期間前育成プログラム(チャン・ジェヒョによる世界の打楽器ワークショップ、サカキマンゴーによる親指ピアノ道場6、ボンゲジウエ・マバンドラによる地元中高生コーラスグループへの合唱指導、マチュメ・ザンゴによるSSO楽曲制作ワークショップ、廣瀬拓音によるマラカトゥワークショップ)。

第23回 2013年(平成25年)

出演:オリヴァー・ムトゥクジ&ザ・ブラック・スピリッツ(ジンバブエ)、ユーカンダンツ(エチオピア)、マリアナ・バラフ・ミーツ・ドス・オリエンタレス(アルゼンチン/ウルグアイ/日本)、ヴェルナー・プンティガム、マチュメ・ザンゴ&サカキマンゴー(オーストリア/モザンビーク/日本)、アントニオ・ロウレイロ(ブラジル)、ヨシダダイキチ&ママドゥ・ドゥンビア(日本/マリ)、笹久保伸(日本)、滞空時間(日本)、アラゲホンジ(日本)、チャン・ジェヒョ(韓国)、廣瀬拓音(日本)、バッキバ(日本)、DENPUN(日本)、森田潤(日本)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本/スキヤキ)、サラマレクム!(日本/スキヤキ)、スキヤキ親指ポロリンズ(日本/スキヤキ)ほか

Oliver Mtukudzi & The Black Spirits (Zimbabwe), Ukandanz (Ethiopia / France), Mariana Baraj meets Dos Orientales (Argentina / Uruguay / Japan), Werner Puntigam, Matchume Zango & Sakaki Mango (Austria / Mozambique / Japan), Antonio Loureiro (Brazil), Yoshida Daikichi & Mamadou Doumbia (Japan / MAli), Sasakubo Shin (Japan), Taikuh Jikang (Japan), Aragehonzi (Japan), Chang Jaehyo (Korea), Tact Hirose (Japan), DENPUN (Japan), Morita Jun (Japan), Baqueba (Japan/Brazil),Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Sukiyaki Oyayubi Polorinz (Japan)

実行委員長:橋本正俊
※レジデンス事業により「ヴェルナー・プンティガム、マチュメ・ザンゴ&サカキマンゴー」を結成。廣瀬拓音マラカトゥ!ワークショップにより「トゥーマラッカ」が誕生。悪天候のためオープニングステージをヘリオスホールで開催。「スキヤキ・トーキョー」(3公演)。オリヴァー・ムトゥクジ公開インタビュー。「インター・ビュー/モザンピックス」を展示。「スキヤキ・プレゼンツ・サカキマンゴー&杉野清隆 LIVE」を金沢市、「スキヤキ・プレゼンツ・サカキマンゴー&馬喰町バンド LIVE」を富山市で開催(6月)。南砺市内巡回コンサート「スキヤキ・キャラバン花椿」(7月)。南砺市各地(井波・城端・福野)で期間前育成プログラム(チャン・ジェヒョによる韓国の太鼓ワークショップ、サカキマンゴーによる親指ピアノ道場5、マリアナ・バラフによる地元中高生コーラスグループへの合唱指導とSSO楽曲制作ワークショップなど)。

第22回 2012年(平成24年)

出演: グナワ・ディフュージョン(アルジェリア)、ペルネット(コロンビア)、”スキヤキ電気ボックス”<ペルネット(コロンビア)、サカキマンゴー(日本)、山北紀彦(日本)>、OKI(日本)、キウイとパパイヤ、マンゴーズ(日本)、ドス・オリエンタレス(ウルグアイ/日本)、プルバヤン・チャタルジー&アヌブラタ・チャタルジー(インド)、EKD(日本)、アラヤヴィジャナ(日本)、DJブラワン(フランス/アルジェリア),バッキバ(日本)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本/スキヤキ)、サラマレクム!(日本/スキヤキ)、スキヤキ親指ポロリンズ(日本/スキヤキ)ほか

Gnawa Diffusion (Algeria / France), Pernett(Colombia),Sukiyaki Denki Box >, OKI(Japan/Ainu),Kiwi & The Papaya Mangoes(Japan),  Dos Orientales(Uruguay/Japan),  Purbayan Chatterjee & Anubrata Chatterjee(India), EKD(Japan), Alaya Vijana(India), DJ Boulaone (France/Algeria),Baqueba (Japan/Brazil),Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Sukiyaki Oyayubi Polorinz (Japan)

実行委員長:橋本正俊
※ゆかりのアーティストによるオリジナルユニット第3弾「スキヤキ電気ボックス」を結成。「スキヤキ・トーキョー」(3公演)。ペルネットの世界発売アルバムにSSOが参加、スキヤキで初演。シンポジウム「日本にワールドミュージックは育つのか?~世界から南砺・南砺から世界へ~」。「スキヤキプレゼンツ・サカキマンゴーLIVE」を富山市で開催(6月)。南砺市内巡回コンサート「スキヤキ・キャラバン花椿」(7月)。期間前育成プログラム(山北紀彦による世界の太鼓ワークショップ、サカキマンゴーによる親指ピアノ道場4、ペルネットによるSSO楽曲制作ワークショップなど)。NHK「おはよう日本」全国生中継ペルネット+SSO(8月)

第21回 2011年(平成23年)

出演:アマジーグ・カテブ(アルジェリア)、オマラ・モクタル・ボンビーノ(ニジェール)、 “クアトロ・スキヤキ・ミニマル”<フアン・パブロ・ヴィヤ(メキシコ)、フェルナンド・ヴィゲラス(メキシコ)、チャン・ジェヒョ(韓国)、 サカキマンゴー(日本)>、カウシキ・チャクラバルティ・デシカン(インド)、ウーゴ・ファトルーソ&レイ・タンボール(ウルグアイ)、マレウレウ(日本/アイヌ)、キヨシ小林(日本)、マイア・バルー(日本/フランス)、ブロコ・バハヴェント(日本/ブラジル)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本/スキヤキ)、サラマレクム!(日本/スキヤキ)、グゥイギ(日本/富山)ほか
Amazigh Kateb (Algeria/France), Cuatro Sukiyaki Minimal<Juan Pablo Villa (Mexico), Fernando Vigueras (Mexico), Jang Jaehyo (Korea), Sakaki Mango (Japan) >, Kaushiki Chakrabarty Desikan (India), Omara Moctar Bombino (Niger), Hugo Fattoruso & Rey Tambor (Uruguay), Maia Barouh (France/Japan), Bloco Barravento (Japan/Brazil), Marewrew(Japan/Ainu), Kiyoshi Kobayashi (Japan),  Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Sukiyaki Oyayubi Polorinz (Japan)

実行委員長:橋本正俊
※ゆかりのアーティストによるオリジナルユニット第2弾「クアトロ・スキヤキ・ミニマル」を結成。本格的な東京進出となる「スキヤキ・トーキョー」(3公演)を開始。ウーゴ・ファトルーソがSSOへ楽曲提供。南砺市内巡回コンサート「スキヤキ・キャラバン」を開催(1カ所)。期間前育成プログラム(ファン・パブロ・ヴィラによる地元中高生コーラスグループへの合唱指導、サカキマンゴーによる親指ピアノ道場3、チャン・ジェヒョによる韓国打楽器ワークショップなど)。花椿ミニコンサート(7月)。地元サッカースポ少チームと国際親善試合(8月)。シンポジウム「アラブ諸国民主化運動と音楽~ジャスミン革命以後~」。映画「アガデス音楽と反逆」上映。「スキアフリカ・大陸ツアー写真展」。クアトロ・スキヤキ・ミニマル名古屋公演(8月)、韓国公演(8月)。カウシキ・チャクラバルティ・デシカン大阪公演(8月)

第20回 2010年(平成22年)

出演:スキアフリカ “スキヤキ・オールスターズ”<チ ウォニーソ(ジンバブエ)、ピーター・ソロ(トーゴ)、エリク・アリアーナ(カメルーン)、チャン・ジェヒョ(韓国)、 サカキマンゴー(日本)、ンダナ(日本)>、デバシシュ・バタチャルヤ(インド)、ラジェル(マダガスカル)、マリアナ・バラフ(アルゼンチン)、マリ オ・ジョセフ(トリニダード・トバゴ)、キングダム☆アフロックス(日本)、ロワンビラ(日本/ジンバブエ)、マウンテン・モカ・キリマンジャロ(日 本)、モヒカン・ファミリーズ(日本)、アペラッチャコ(日本/富山)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本/スキヤキ)、サラマレクム!(日本/ スキヤキ)、グゥイギ(日本/富山)、茂木佐和子(日本)ほか
SUKIAFRICA – Sukiyaki Allstars – <Chiwoniso (Zimbabwe),  Peter Solo (Togo), Erik Aliana (Cameroon), Jang Jae Hyo (Korea), Sakaki Mango (Japan/Tanzania), N’Dana (Japan/Ainu)>, Debashish Battacharya (India), Mario Joseph (Trinidad & Tobago), Rajery (Madagascar), Mariana Baraj (Argentina), Apellachako (Japan/Ainu), Kingdom Afrocks (Japan),  Rovambira(Japan/Zimbabwe), Mountain Mocha Kilimanjaro (Japan),  Mohikan Family’s (Japan), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum(Japan), Gouy-Gi (Japan), Sukiyaki Oyayubi Polorinz (Japan), Josef Nkosi (South Africa), Ki-Sho (China), Yuji Tsunemi & Kei Wada (Japan)

実行委員長:橋本正俊
※20 周年事業として、ゆかりのアーティストによるオリジナルユニット「スキアフリカ“スキヤキ・オールスターズ”」の結成と南砺市内巡回コンサート「スキヤキ・ キャラバン」を開催(7カ所、6~8月)。期間前育成プログラム(ラジェルによる地元中高生コーラスグループへの合唱指導、ピーター・ソロによるアフリカ 音楽体験2、サカキマンゴーによる親指ピアノ道場2など)。金沢21世紀美術館と「ファン・パブロ・ヴィラ」コンサートを共同開催(7月)。花椿ワーク ショップ(7月)。地元サッカースポ少チームと国際親善試合(8月)。シンポジウム「スキヤキ20年で得たもの」。20年を振り返るスキヤキ・ヒストリー展。アジア・オセアニア・ワールドミュージック・フェスティバル・フォーラムの設立。スキヤキ・オールスターズ東京公演(8月)、韓国公演(8月)、アフ リカ公演(2011年2月)。南砺市功労表彰(11月)。「ふるさとイベント大賞 優秀賞」を受賞(2011年3月)。

第19回 2009年(平成21年)

出 演:チウォニーソ(ジンバブエ)、カレース・モチオ(カメルーン)、ピーター・ソロ&カカラコ(トーゴ&フランス)、マリオ・ジョセフ(トリニダード&トバゴ)、ソナギ・プロジェクト(韓国)、ワガン・ンジャエローズ(セネガル)、サカキマンゴー&リンバトレイン・サウンド・システム(日本/タンザニ ア)、ンダナ(日本/アフリカ)、ゴマ(日本/オーストラリア)、ジュスカグランベール(日本/フランス)、ボア・ノイチ(日本/ブラジル)、スキヤキ・ ステーィル・オーケストラ(日本/スキヤキ)、サラマレクム!(日本/スキヤキ)、グウィギ(日本/富山)、茂木佐和子(日本/東京)、渡辺ゆう(日本 /東京)
Chiwoniso (Zimbabwe), Kareyce Motio Fotso (Cameroon), Peter Solo & Kakarako (Togo), Mario Joseph (Trinidad & Tobago), Wagane N’Diaye Rose (Senegal), Sonagi Project (Korea), Sakaki Mango & Limba Train S.S. (Japan /Tanzania), N’Dana (Japan), Goma (Japan), Boa Noite (Japan), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Gouy-Gi (Japan)

実行委員長:橋本正俊
※サカキマンゴー親指ピアノ道場によりスキヤキ親指ポロリンズ(SOP)誕生。期間前育成プログラムを多様に展開。(チウォニーソが地元小中コーラスグループへ合唱指導、ワガンの子供対象サバール指導、ピーター・ソロのアフリカ音楽体験、マリオとSSOがオリジナル曲を制作、サラマレクム!とソナギ・プロジェクトがオリジナルステージを制作など)。県内各地でスキヤキがミニコンサート&ワークショップなどの交流活動展開。 スキヤキミーツなんとin光徳寺 サカキマンゴー(7月)、世界遺産菅沼合掌集落(8月)、花椿(8月)。地元スポ少サッカーチームと国際親善試合(8月)。シンポジウム「ジンバブエの現実。アーティストたちができること」。マーシ園とオリジナルグッズ製作。スキヤキマダン「無料楽器体験コーナー」設置。

第18回 2008年(平成20年)

出演:ドベ・ニャオレ(コートジボアール)、グラストン・ガリッツァ(ブラジル)、トリオ・ファトルーソ(ウルグアイ)、ワガン・ニジャエローズ(セネガ ル)、アブドゥ・ブァイファル(セネガル)、ヤヒロ・トモヒロ(日本)、チャン・ジェヒョ(韓国)、関美奈子(ドイツ、日本)、ハチ&TJ(韓国)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本)、サラマレクム!(日本)、グゥイギ(日本)、クオシモード(日本)、ンダナ(日本)、アペラッチャコ(日本)、 谷口隆[染織家](日本)ほか
Dobet Gnahore (Cote d’Ivoire), Gladston Galliza (Brazil), Trio Fattoruso with Yahiro Tomohiro (Uruguay), Wagane N’Diaye Rose (Senegal), Abdou BayeFall (Senegal), Hachi & TJ (Korea), Jang Jae Hyo (Korea), Minako Seki (Germany), Matsuda Mio (Japan), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Gouy-Gi (Japan), Quasimode (Japan), N’Dana (Japan / Africa), Apellachako(Japan / Ainu)

実行委員長:橋本正俊
※福野駅前から植物園までのスキヤキ・パレードを福野商工会青年部と開催。ステージを目指す期間前育成プログラムを多様に展開(ドベ・ニャオレが地元小中コー ラスグループに合唱指導、サラマレクム!がチャン・関とオリジナルステージ制作、アブドゥ・ワガンとグゥイギがタンヌベール制作、チャンが和太鼓とシグ!を指導など)。県内各地でスキヤキがミニコンサート&ワークショップなどの交流活動展開。グラストン・県立盲学校(8月)、世界遺産菅沼合掌集落(7 月)、花椿(7月)、福光ねつおくり祭り(7月)。地元スポ少サッカーチームと国際親善試合(8月)、ウルサン・ワールド・ミュージック・フェス(韓国) と交流スタート。スキヤキが「とやま未来遺産」に選定。実行委員会が国際交流基金「地球市民賞」を受賞(2009年2月)。

第17回 2007年(平成19年)

出演:エリク・アリアーナ&コロンゴジャム(カメルーン)、エビゾ・バングーラ&ファミリー(ギニア)、大島保克(日本,石垣)、サカキマンゴー&リンバト レインサウンドシステム(日本)、チャン・ジェヒョ(韓国)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本)サラマレクム(日本)、グゥイギ(日本)、I S (韓国)、ザ・コロナ(日本)、ザッハトルテ(日本)、ヤマザキヤマト&村治進(日本)、鼻毛の森(日本/富山)、サハジ(日本/富山)谷口隆[染織家] (日本)ほか
Erik Aliana & Korongo Jam (Cameroon), Epizo Bangoura & Family (Guinea), Sakaki Mango & Limba Train S.S.(Japan /Tanzania), Oshima Yasukatsu (Okinawa,Japan), Jang Jae Hyo (Korea), IS (Korea), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Gouy-Gi (Japan), The Corona (Japan), Sahaji (Japan), Zahattorte (Japan), Hanage no Mori (Japan), Yamazaki Yamato (Japan)

実行委員長:橋本正俊
※会場をア・ミュー広場から園芸植物園に移し、オープニングステージ、フローラルステージを新設。過去最高の来客・動員数を記録!エリク・アリアーナ&コロンゴジャム昨年に続き来福。スキヤキをモチーフとしたオリジナル楽曲(スキアフリカ)を発表。県内各地でエリクとエピゾがミニコンサート&ワークショップなど交流活動展開。世界遺産菅沼合掌集落、さくら保育園、花椿、いなみ木彫刻(8月)。チャン・ジェヒョ_kichi-yaライブ(6月)、福光ねつおくり 祭り(7月)、チャンゴ・アフリカンドラムなどの期間前WSを県内各地で展開。地元スポ少サッカーチームと国際親善試合(8月)。ジャラスム・ジャズ・フェス(韓国)と交流スタート。スキヤキ・サポーター制度導入。

第16回 2006年(平成18年)

出演:エリク・アリアーナ&コロンゴジャム(カメルーン)、コパ・サルーヴォ(日本)、ガイア クアトロ(日本)、ヴァイナログ(韓国)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本)、サラマレクム(日本)、グゥイギ(日本)、F.I.B JOURNAL(日本)、アペラッチャコ(日本)、サカキマンゴー&リンバトレインサウンドシステム(日本/タンザニア)、やちむん(日本/沖縄)、山崎 雄弘(日本)、RED JETS(日本)、スカンキーオールド(日本)、谷口隆[染織家](日本)ほか
Erik Aliana & Korongo Jam (Cameroon), Gaia Cuatro (Argentina), Vinalog (Korea), Jang Jae Hyo (Korea), Copa Salvo (Japan), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Gouy-Gi (Japan), Sakaki Mango & Limba Train S.S. (Japan/Tanzania), Yachimun (Okinawa/Japan), Yuko Yamazaki (Japan), Red Jets (Japan), Skanky Old (Japan)

実行委員長:村中清孝
※単独招聘が定着。エリク・アリアーナ&コロンゴジャム。グラン・マダン開催。県内各地でエリクがミニコンサート&ワークショップをなどの交流活動展開。ファボーレSC、井波中学校、花椿(8月)、福光ねつおくり祭り(7月)、めざましテレビ生出演(8月)。

第15回 2005年(平成17年)

出演:アビブ・コワテ&バマダ(マリ)、カリビアン・マジック・スティール・ドラム・オーケストラ(トリニダード)、上々颱風(日本)、オレンジ・ペコー (日本)、めおと楽団ジギジギ(日本)、歌姫楽団(日本)、ザ・チェリー・コークス(日本)、デザート・パイナップル(韓国)、スカルプ(日本)、ママ ドゥ・ドゥンビア×アフリクンダ(西アフリカ)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本)、夢子(日本)、サラマレクム(日本)、泣き虫(日本)、谷口隆[染織家](日本)ほか
Habib Koite & Bamada (Mali), Caribbean Magic Steel Orch. (Trinidad & Tobago), Shan-Shan Taiphoon (Japan), Orange Pekoe (Japan), Mamadou Doumbia & Afrikunda (West Africa), Jang Jae Hyo (Korea), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Yumeko (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Skalp (Japan), The Cherry Cokes (Japan), Desert Pineapple (Korea), Utahime-Gakudan (Japan), Jigijigi (Japan)

実行委員長:村中清孝
※単独招聘第2弾、アビブ・コワテ&バマダ。スキヤキ・マダンがスタート。スキヤキ・ミーツ・ザ西部(7月)、福光ねつおくり祭り(7月)。

第14回 2004年(平成16年)

出 演:ドゥドゥ・ニジャエローズ・パーカッション・オーケストラ(セネガル)、バ・シソコ(ギニア)、ヨンチ&ウヒ(韓国)、大島保克(日本)、 Saigenji(日本)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本)、サラマレクム(日本)、中村義郎×ヤヒロトモヒロ(日本)、桑山哲也(日本)、 ウィリー・ナガサキ(日本)、スカポンタス(日本)、バランサ(日本)、吉本佳代(日本)、ジェネレーション・ギャップ(日本)、ゆたんぽ(日本)、ウエイ ノ(南米)、伊藤千枝[珍しいキノコ舞踊団](日本)、谷口隆[染織家](日本)ほか
Doudou N’Diaye Rose Perc. Orchestra (Senegal), Ba Cissoko(Guinea),  Young-Chi & U-Hi (Korea), Jang Jae Hyo (Korea), Oshima Yasukatsu (Okinawa/Japan), Saigenji (Japan), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Wayno (Chile/Peru/Colombia/Japan), Nakamura Yoshiro & Yahiro Tomohiro (Japan), Kuwayama Teysuya (Japan), Willie Nagasaki (Japan), Skapontas (Japan), Balanca (Japan), Yoshimoto Kayo(Japan), Generation Gap (Japan)

実行委員長:村中清孝
※ギニア出身バ・シソコをスキヤキが単独招聘。スキヤキ・スティール・オーケストラがホールステージで公演。ダンスを取り入れた演奏が絶賛される。ア・ ミューdeナイト、アート・マルシェがスタート。やちむんkichi-yaライブ(4月)、散打&サラマレクム富山能楽堂ライブ(5月)、スキヤ キ・ミーツ・ザ・東部(7月)、福光ねつおくり祭り(7月)

第13回 2003年(平成15年)

出演:オーケストラ・バオバブ(セネガル)、エポカ・ヂ・オウロ(ブラジル)、朝崎郁恵(日本/奄美)、チャン・ジェヒョ(韓国)、ウエイノ(南米)、エドアード・ディ・ムーロ(画家、イタリア)ブロークン・パール(韓国)、耳切坊主(日本/沖縄)、ストーンド・ソウル・ピクニック(日本)、コパ・サルー ヴォ(日本)、アペラッチャコ(日本)、西馬音内盆踊り「北の盆」(日本)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本)、サラマレクム(日本)ほか
Orchestra Baobab (Senegal), Epoca di Ouro – Cafe Brazil (Brazil), Jang Jae Hyo (Korea), Asazaki Ikue (Amami,Japan), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Broken Pearl (Korea), Copa Salvo (Japan),  Apella Chako(Japan), Wayno(Chile/Peru/Colombia/Japan), Mimichiri Bozu (Okinawa/Japan), Stoned Soul Picnic (Japan)

実行委員長:村中清孝
※サラマレクムが安居寺ステージに本格デビュー、アフリカや韓国、日本のリズムを融合したパフォーマンスが絶賛される。子どもチャンゴグループ「サムルノリ・シグ!」誕生。イラスト展「アフリカの暮らしと人」開催。スキヤキ・ミーツ・ザ・中部(6月)。

第12回 2002年(平成14年)

出演:ロキア・トラオレ(マリ)、プリ(韓国)、マハラジャ(インド)、PE`Z(日本)、アイティムラティ(中国カザフ自治州)、HARRY(日本)、は じめにきよし(日本)、ふちがみとふなと(日本)、高桑常寿(写真家、日本)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本)、サラマレクム(日本)ほか
Rokia Traore (Mali), Maharajah(Rahjastan, India), Puri (Korea), PE’z(Japan), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Harry (Japan), Fuchigami to Funato (Japan), Hajimeni Kiyoshi (Japan), Ai Ti Murati (Muslim Uyigurr, China)

 

実行委員長:村中清孝
※ウォン・イル(プリ)がSSOの2曲目のオリジナル曲「アラリク」を作曲、安居寺で世界初演。サラマレクムが韓国伝統太鼓チャンゴに挑戦。写真展「アフリカンアーティストby 4×5」開催。ママドゥ・ドゥンビアkichi-yaライブ(6月)。スキヤキ・ミーツ・ザ・高瀬(8月)。スキヤキ・ミーツ・ザ・ワールド事業がサントリー地域文化賞受賞(7月)。実行委員会が富山県部門功労(文化分野)表彰(9月)。

第11回 2001年(平成13年)

出演:カルリーニョス・ブラウン(ブラジル)、プリ(韓国)、アローナ・ニジャエ・ローズ(セネガル)、オマール・ソーサ(キューバ)、coba(日本)、 ロッキングタイム(日本)、ドミノ88(日本)、渋さ知らズ(日本)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本)ほか
Carlinhos Brown (Brazil), Puri (Korea), Coba (Japan), Arona N’Diaye Rose (Senegal), Omar Sosa (Cuba), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Rocking Time (Japan), Domino 88 (Japan), Hands (Japan), Skalp (Japan), Shibusashirazu (Japan), Salaam Aleikum (Japan)

 

実行委員長:村中清孝
※coba がSSO初のオリジナル曲「インコントリズモ」を作曲、安居寺で世界初演。安居寺で「おめでとう!新世紀ライブ」を開催、NHKゆく年くる年生中継(1月)。スキヤキ・アンテナショップ「kichi-ya」オープン(3月)。FMとなみラジオ番組「ちゃんぷるカフェ」スタート(4月)。スキヤキ・ミーツ・ザ・南部を開催(7月)。アフガニスタン難民救援ライブをkichi-yaで開催(11月)。

第10回 2000年(平成12年)

出演:ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(キューバ)、TIPA(チベット)、アローナ・ニジャエ・ローズ(セネガル)、ブラックボトム・ブラスバンド(日本)、ケイソン(日本)、ペマ・ギャルポ(講演、チベット)、スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本)ほか
Buena Vista Social Club (Cuba), TIPA Tibetan Institute for Performing Arts (Tibet), Arona N’Diaye Rose (Senegal), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan),  Salaam Aleikum (Japan), Gorgerous (Japan), Keison (Japan), Black Bottom Brass Band (Japan), Hands (Japan), Kandyian Dance (Sri Lanka)

実行委員長:村中清孝
※SSOがCD「オン・ザ・ロード」をリリース。映画「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」「クンドゥン」上映。国指定重要文化財「厳浄閣」でプレコンサート(6月)。

第09回 1999年(平成11年)

出演:タンブール・ドゥ・ブラザ(コンゴ)、スアール・アグン(インドネシア)、アローナ・ニジャエ・ローズ(セネガル)、ヤナ(スペイン)、ウィリー・ナガサキ&サボール・パランテ(日本)、ダンス☆マン(日本)、コトブキ・ミーツ・ヤヒロトモヒロ(日本)、谷口隆史(染織家、日本)スキヤキ・スティール・オーケストラ(日本)ほか
Les Tambours de Brazza (Congo), Suar Agung (Indonesia), Arona N’Diaye Rose (Senegal), Yana Comic Theater (Spain), Willy Nagasaki & Sabor Palante (Japan), Danse Man (Japan), Kotobuki (Japan), Yahiro Tomohiro (Japan), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan)

 

実行委員長:村中清孝
※安居寺、ア・ミュー広場など、会場を福野町一円に拡げる。安居の竹を使ってバリ島の楽器づくり。福野縞をモチーフに郷土文化を紹介。安居寺でプレコンサート(6月)。

第08回 1998年(平成10年)

出演:ヴァルティナ(フィンランド)、マールタ・シェベスチェーン&ムジカーシュ(ハンガリー)、coba(日本)、アローナ・ニジャエ・ローズ(セネガル)、イワン・ファルス(インドネシア)、どんとwith小嶋さちほ(日本)ほか
Valtina (Finland), Malta Sebesczien & Musikas (Hungary), Coba (Japan),  Arona N’Diaye Rose (Senegal), Iwan Falls (Indonesia), Donto (Japan),  Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Salaam Aleikum (Japan), Masa-I and the Irie Ites (Japan)

 

実行委員長:村中清孝
※アローナを講師に1ヶ月間アフリカンドラム教室を開催、前夜祭で披露しサラマレクム誕生。長倉洋海写真展開催。実行委員会が北日本新聞地域社会賞受賞(11月)。

第07回 1997年(平成9年)

出演:ジタン(インド、スペイン)、ヴォーカル・サンプリング(キューバ)、アローナ・ンジャエ・ローズ(セネガル)、サンディー(日本)、チカブーン(日本)、やちむん(日本、沖縄)、パンケーキ(日本)、クレイグ・マックォーリー(映像、USA)ほか
Sandy (Japan), Gitano (Spain / India), Vocal Sampling (Cuba), Arona N’Diaye Rose (Senegal), Chica Boom (Japan), Pan Cake (Japan), Pineapple Sugar Hawaiian Band (Hawaii/Japan), Yachimun (Japan), Creig MacColly (USA), Sukiyaki Steel Orchestra (Japan), Verygoodman Band (Japan)

 

実行委員長:田中かず代
※SSO がスティールドラムの本場トリニダード・トバゴに遠征(2月)。福野小学校スティールドラム・クラブ誕生(4月)。第3期スティールドラム教室開催。アローナが1ヶ月間、地元の若竹太鼓保存会にアフリカンドラムを指導、コンサートで披露。ポスター等のイメージイラストを公募開始。スキヤキ・ネットワーク が自治大臣表彰(3月)。SSOがNHKとやまふるさと賞受賞(3月)。

第06回 1996年(平成8年)

出演:チンバラーダ(ブラジル)、ブークマン・エクスペリアンス(ハイチ)、レディスミス・ブラック・マンバーゾ(南アフリカ)、アローナ・ンジャエ・ローズ(セネガル)、瀬木貴将(日本)、鬼怒無月(日本)ほか
Timbalada (Brazil), Ladysmith Black Mambaso (South Africa), Bookman Experience (Haiti), Arona N’Diaye Rose (Senegal), Segi Takamasa (Japan),  Creig MacColly (USA)

 

実行委員長:伊藤巌
※文化庁「文化のまちづくり事業」の指定を受ける(~2000年)。フリースペースbitスタート。第2期スティールドラム教室開催。スティールドラム18セットを購入。

第05回 1995年(平成7年)

出演:マハラティーニ&マホテラクイーンズ(南アフリカ)、レネゲイズ(トリニダード&トバゴ)、ナナ・ヴァスコンセロス(ブラジル)、グランムン・レレ(レユニオン)、ママドゥ・ドゥンビア(マリ)ほか
Mahlathini & Mahotella Queens (South Africa), Renegades (Trinidad & Tobago), Nana Vasconcelos (Brazil), Grandmoun Lele (Reunion Island, France), Mamadou Doumbia (Mali)

 

実行委員長:伊藤巌
※滞在型ワークショップを本格的に開始。ブライアン・ブルーマント(レネゲイズ)を講師に1ヶ月間スティールドラム教室を開催、前夜祭で披露しスキヤキ・スティール・オーケストラ(SSO)誕生。クラブナイトがスタート。長倉洋海写真展開催。

第04回 1994年(平成6年)

出演:スアール・アグン(インドネシア)、ドゥドゥ・ンジャエ・ローズ(セネガル)、ネーネーズ(日本・沖縄)
Suar Agung (Indonesia), Doudou N’Diaye Rose (Senegal), Nenes (Okinawa, Japan)

 

実行委員長:晩田誠一
※会期前の1週間、ドゥドゥ一行が福野町に滞在、地元の子供たちにアフリカンドラムを指導、コンサートで披露。スキヤキでの共演が縁を結び、ネーネーズのCD「なーらび」にバリ島録音でスアール・アグンが参加。

第03回 1993年(平成5年)

出演:ドゥドゥ・ンジャエ・ローズ(セネガル)、レネゲイズ(トリニダード&トバゴ)
Doudou N’Diaye Rose (Senegal), Renegades (Trinidad & Tobago)

 

実行委員長:晩田誠一
※会期前にドゥドゥ一行と地元の夜高太鼓保存会とで新曲づくりに挑戦、コンサートで披露。ツインズ・セブン・セブン(ナイジェリア画家)展開催。会期中の空き時間を利用してセネガル×トリニダード×福野中学サッカー部で、サッカー親善試合を開催。

第02回 1992年(平成4年)

出演:レネゲイズ・スティールドラム・オーケストラ(トリニダード&トバゴ)
Renegades (Trinidad & Tobago)

 

実行委員長:河合秀和
※フェスティバル会期前に福野小学校の子供たちとスティールドラムを試作。前夜祭に夜高あんどん出演。

第01回 1991年(平成3年)

出演:ドラマーズ・オブ・ブルンジ(ブルンジ)
The Drummers of Burundi (Burundi)

実行委員長:河合秀和
※ブルンジ大使来町。アフリカ民俗文化展、北アフリカ写真展を開催。

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