ARTIST

OVER DUB SESION SPECIAL “TERREIRO DO SUKIYAKI”

メンバー:ウーゴ・ファトルーソ(ウルグアイ)
アルバナ・バロカス(ウルグアイ)
フアン・キンテーロ(アルゼンチン)
ヤヒロ トモヒロ(日本)
廣瀬拓音(日本)
企画・プロデュース:KOZAKAYA MOTION PICTURES/マルゑゐ録製

スキヤキ・ミーツ・ザ・ワールドをきっかけに交流深めたアーティストたちによるユニット。「TERREIRO(テへイロ)」はポルトガル語の原義では「広場」というような意味だが、アフロ・ブラジル文化の中ではアフリカ系信仰カンドンブレの教会を指す。ブラジルのカンドンブレとは兄弟の関係に当たるウルグアイのアフリカ信仰カンドンべのドラムのリズムもフューチャーしながらヘリオス前の広場でのスキヤキフィーナーレセッションをイメージしたオンラインでの共同制作。
本楽曲は2020年に始動したKOZAKAYA MOTION PICTURES/マルゑゐ録製プロデュースの動画企画「OVER DUB SESSION」スペシャルエディットとして制作された。

●SUKIYAKI MEETS THE WORLD 2021 配信プログラム

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